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冬籠鬼荒屋
ふゆごもりおにのあばらや

さて・・・・
実は
作った記事消してあわあわしてましたが何とか復帰
なにしてんだかで

さて、遅くなってしまいましたがまずは
冬籠鬼荒屋 をどうぞご堪能くださいませ

和風家具と梁の妙技をどうぞ♪

外庭
第5-1-1
家は わらぶき屋根の家 
お月見すすきと雪のゲレンデの取り合わせもなかなか
雪の深深と降る情景はどこか物悲しい雰囲気であります
荒涼とした景色
家の中はどんな内装なのかどきどきしてしまいます
第5-1-2
家の裏には草のフィギュアが軒下に
冬の景色の中に芽吹く緑は
なんともはかなげでいとおしくも感じられます
第5-1-3

内装
第5ー1-4
中央には おばあちゃんのいろり
それを取り囲むように天上には梁がめぐらしてあります。
梁の作成と材料はのちほど別記いたしますが
和風家具と既存の家具を使用した取り合わせで
和を表現できるのはすばらしいですね
第5-1-5
全体的に梁といろりをメインにし
遮蔽物を極力少なくしているので
梁のせいで見えにくいこともなく
調和が取れています

東北の遠野の古民家のような雰囲気
家具でおばあちゃんとか・・・・
ほしくなっちゃうのはだめでしょうかw

最近では旅行先でも
いろりを囲んでの振る舞いなどもありますが
いろりの火をみつつ語り合うのも
いいものですね♪

第5-1-6
寝屋も完備しており
ぼんぼり
屏風(ひな祭り)
のほのかな光が温かく包んでくれます
敷布団とゼブラの敷物の取り合わせの豪華使用も
寒いこの冬でもぬくぬくしてしまいそうです♪
第5-1-7

やはり梁の演出のすばらしさはお見事!!
このほかにも壁の種類によってもいろいろと派生もできそうなので
和だけでなく洋とのとりあわせにも使用できそうなので
いろいろ試してみたくなっちゃいますね♪
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